ライザップゴルフのショートゲーム技術の理論がとても参考になります

 

ライザップゴルフ

 

より遠くにボールを飛ばすために、ゴルフ雑誌の技術講習を参考にしていたのですが、講師によって言う事が全く違うという点に悩まされていました。一体どの講師の言う事を参考にすれば良いのか分からなくなり、ゴルフ雑誌よりも信頼できそうなゴルフスクールを頼った方が良いと考えるようになりました。

 

その際に頼らせてもらったライザップゴルフは、同じインストラクターが1対1で指導を行ってくれるというのが大きな魅力の一つです。講師によって意見が分かれやすい、ショットとアプローチとパッティングの三つの技術指導を、ライザップゴルフの理論通りに教えてくれるところが嬉しく思えます。

 

ショートゲーム技術を伸ばす事こそ、スコアを伸ばす秘訣だとライザップゴルフは教えていて、スコアメイクの基本から学ぶ事ができました。今までショートゲーム技術というものに目を向けた事が無くて、ただボールを遠くに飛ばす事ばかり考えていた私には新鮮に感じる情報ばかりです。

 

グリーンから30ヤード程度の距離で、必ずボールをグリーンに乗せるための技術を学んでからは、長距離のパッティングの難しさにも悩まされなくなりました。どれだけ上手くボールを寄せる事ができるか次第で、ここまでゴルフの楽しさが変わってくるものかと驚かされています。

 

30ヤード以下であれば相当な成功率で、ボールを寄せる事ができるようになっており、周りのゴルフ友達からも驚かれているのが嬉しいです。

 

これまではスピンショットなどの難しい技術を使って、グリーンオンを狙う事は無かったのですが、スピンショットの重要性にも気付かせてもらえました。

 

長距離のパッティングと比べたら、スピンショットを使ってグリーンオンを狙う方が、よっぽど簡単なのだと気付けたのは本当に良かったと思えます。指導を受けてからはスピンショットの回転量にも自信を持てており、二段グリーンの場所でも安定してボールを乗せられるようになりました。